学級会 (がっきゅうかい)
○○の意味
公開
ユーザー同士が是非を議論して紛糾する状態。
意味
本来は学校の話し合いのことだが、ネットではファンや利用者が集まって、あるふるまいの良し悪しをまじめに議論したり注意し合ったりして紛糾する様子を指す。
語源・由来
小学校などで行われる『学級会』になぞらえ、みんなで是非を話し合う光景が似ていることから使われるようになった。
使い方・例文
「コメント欄が学級会になってる」「また学級会が始まった」のように、議論が過熱した場面で使う。
ニュアンス・注意点
本人不在で盛り上がることも多く、少し冷やかしたり呆れたりする視線を含むことが多い。
最終更新日:
編集・運営: ○○の意味編集部